HEBEL HAUS住宅展示場 ウォークスルー撮影導入

HEBEL HAUS住宅展示場 ウォークスルー撮影導入

2020年6月より、全国複数のHEBEL HAUS住宅展示場にてバーチャルモデルハウスが公開されます!

バーチャルモデルハウスの掲載先はこちら

現在、東京都全域、神奈川、千葉、埼玉、山梨、静岡、愛知、滋賀、大阪のHEBEL HAUS住宅展示場にて3Dモデルハウスが公開されています。当社が行っているウォークスルー撮影を導入することにより、様々なメリットを得ることができます。

 

ウォークスルー撮影導入メリット(例:住宅展示場)

時間と場所に縛られない

ユーザーは手元の端末(iPhone/Android、タブレット、PC)からいつでも、どこでも、気軽に3Dモデルハウスを閲覧することができます。

ユーザーのコスト削減

上記1.の通り時間と場所に縛られないので、わざわざ自宅や遠方から展示場に足を運ばなくても展示場の様子をありのままで閲覧することができます。展示場までの交通費やリスク、手間を省くことが可能です。

見たままのものをありのままで提供できる

当社が採用しているウォークスルー撮影は、見たままの風景を、ありのままに3D空間として制作します。なので、実際に自分の目でみた風景とほぼ変わらないのです。ユーザーが展示場に来られるとしても、事前に予習として3Dモデルハウスを見ておけば、より具体的なユーザーの理解に繋がります。

営業資料として活用

近年、コロナウイルス感染拡大に伴って、ZOOMやGoogle Meetを利用した、オンラインでの打ち合わせや会議をする企業も多くなっていると思います。オンライン会議では、画面共有をすることができます。そこで担当者が3Dモデルハウス操作しながら、顧客に自社のモデルハウスをPRすることができます。

当社が提供する3D空間はURLで納品します。なので、顧客にリンクとして提供したり、自社のWEBページに掲載、様々なアプリで共有、QRコードを作成してパンフレットや看板に掲載するなど、様々な営業資料としてご活用していただけます。

関連リンク

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